音楽

Olivia Ruizのデュエット曲

オリヴィア・ルイーズが他のアーティストの曲を歌うときの、そのセレクトが好きなのです。 もちろん本人のオリジナル曲も好きなのだけど。ちなみに、オリヴィア・ルイーズで一番好きな曲は”J'aime pas l'amour”。
シャンソンの”L'accordéoniste”は最初オリヴィア・ルイーズで知って好きになって、後でエディット・ピアフのオリジナルを聴いたぐらい。ボリス・ヴィアンの"La Java Des Bombes Atomiques"を歌ってるのは、オリジナルよりも好きです。

いろんな曲を歌ってるけど、デュエットしてる曲でYou Tubeにあったのを紹介。

最近よく聴いてる”Ce George(s)"。これはサルヴァトーレ・アダモのデュエット曲を集めたCD「Le Bal Des Gens Bien」に収録されてるようです。


Tetes Raidesと”Gino”歌ってる!
クリスチャン・オリヴィエとは”Non-dits” も歌ってますね。私がフランス行ってたとき”Non-dits”を聴いて「この人の声いいよね」と言ったら、友達がTetes Raidesのボーカルだって教えてくれました。


Thomas Fersenと”Dugenou”。以前、Dugenouはトマ・フェルセンの曲ではあまり気に留めてなかったのだけど、この動画で聴いて好きになった!

2011年、好きだったフランス語圏の曲

2011年に発表されたアルバムの中で、特に好きだなぁ・・と思った曲です。
私は、哀愁のある曲、リズミカルな速い曲およびその両方の要素がある曲が好きなことが多いけど・・。昨年発表された曲で特に好きだったのは、優しい感じのバラードが多いですね。それに、全部男性ボーカル。


10月に出たDebout sur le zincのアルバム「La fuite en avant」に収録されている”Sur le fil ”。Debout sur le zinc、好きな感じの曲が多くて、何から聴けばいいか迷ってるところです。


ケベックのバンドLes cowboys fringantsの「Que du vent」に収録されている”Tient L'coup”。11月にカウボーイフランガンの新しいアルバム出るの、すごく楽しみでした!早い曲も良いけど、一番よく聴いてるのはこれ。


この記事に書いたThomas Fersenのアルバム「Je Suis Au Paradis」で、一番好きな”Le balafre"。

再び、ブラッサンスのカバー

前にも記事書いてるけど、この曲良いな・・と聴いてたらオリジナルはジョルジュ・ブラッサンスでした・・というのがありました。
今、ブラッサンスのお墓参りに行かなかったのを後悔中・・。


Renan LuceのL'orageっていう曲良い!新曲?と思ってたら、これもブラッサンスのカバーでした。この伴奏も好き。


これはブラッサンスのカバー曲を集めたアルバムに収録されてるものらしいです。
これがすごく好きでDebout sur le zincを聴くようになりました。私の好きなフランスの男性ボーカルは声が低い人が多いけど、この高めのボーカルも良いなぁ。
あとYves Jamait の”Le parapluie”も好きです。

あとFrancoise Hardyの"Il n'y a pas d'amour heureux”、以前聴いたときはそんなに好きではなかったのだけど、シャンソンのコンサートで歌われてたのがきっかけで聴くようになりました。

ちなみに、今ジョルジュ・ブラッサンスのオリジナル曲で一番好きなのは”Les Trompettes de la Renommee"です。これもカバーされてるのないのかな・・と探してみたら、こんなの見つけました。

ポーランド語!?フランスの歌を、自分の国の言葉で歌ってるから日本のシャンソンのような感じかも・・。

旅行中のテーマソング

Jean Ferratの”Ma Mome”。動画は「女と男のいる舗道」。

この曲が頭の中で一番流れてて、よく一人で鼻歌歌ってました。アコーディオン曲を集めたCDで最初知って、最近になってオリジナルを知りました。でもJean Ferratの曲はこれしか知らない・・。本屋さんの音楽本コーナーにはJean Ferratの本がありました。

ヴァンサン・ドゥレルムの”Quatrieme de couverture”
私のiPod再生回数1位のこの曲。やたら固有名詞が並んだ歌詞だけど、このピアノ伴奏がたまらなく好き!
友達の行きつけのピザ屋さん、メニューを見たら住所がle Quai des Grands Augustinsと書いてあるじゃないですか・・!夜だからブキニストは閉まってるけど、まさにこの歌の舞台でした!友達に「歌詞に7月23日って出てくるんだけど、何の日?」って聞いたら「フランスでは何の日でもないよ。ヴァンサン・ドゥレルムが誰かを思い出してるんでしょ」と言われた・・。

Les tetes raidesの”Ginette”

トゥールーズで泊めてくれた人に教えてもらった曲。Christian Olivierは知ってたけどLes tetes raidesのボーカルということを知らなかったのです。しゃがれ声愛好者という私の趣味を分かってくれました。
私はアコーディオン伴奏の曲が好きなんだと思われたみたいで、アコーディオン伴奏の曲をYoutubeでたくさん流してくれました。一番好きな曲がこれ。

その他、ブルターニュで車のラジオから流れてきたセルジュ・ゲンスブールの「エリザ」が自分にぴったりな気分だったり、「リラの門の切符切り」をYou tubeで流して歌ったり・・。
日本の歌だと「青春アミーゴ」をトゥールーズのクレープリーで口ずさみ、浜崎あゆみが大音量で流れるミニバンで早朝のパリを駆け抜けたり・・、ちょっと不思議な気分でした。でも一番ハマった曲は、キャンディーズの「微笑がえし」だったりします・・。飛行機に入っててリピートしてました。

Gainsbourg Vie Heroique

GAINSBOURG

ゲンスブールと女たち」を観てきました。熊本では、Denkikanで7月22日まで。
セルジュ・ゲンスブールと女性との関わりが軸となるストーリーだから、生まれてから死ぬまでの話というわけではなかったです・・。でも、音楽と映像がとても楽しかった!

私は8年ぐらい前からジェーン・バーキン、セルジュ・ゲンスブール、ブリジット・バルドー、フランス・ギャルあたりを聴き始めたので、知ってる曲がたくさんで嬉しくなりました。アニメーションを使った映像も良かった。俳優さんたちは、角度によって本人に見えるときが・・。ルーシー・ゴードンは、顔はそんなに似てなくても、仕草がとてもジェーン・バーキンに似てる!特に好きだなぁと思ったのは、ジュリエット・グレコ役のアナ・ムグラリス。

帰ってから、検索してみて知ったことは・・
・ジョルジュ・ブラッサンスのコンサートに行くシーンがあるけど、ブラッサンスを演じているのは監督のジョアン・スファール。
・Les Freres Jacquesというグループの存在。戦前に結成されて、かなり長く活動してたらしい。Youtubeにブリジット・バルドーと共演してる映像もありました。
・最初のほうに出てくるFrehelというシャンソンの歌手。”le fils de la femme poisson”という曲は知ってたけど。演じているのは、「アメリ」や「セラフィーヌの庭」のヨランド・モロー。
・映画で流れてるQui Est "In" Qui Est "Out"はジャンヌ・シェラルとエミリー・ロワゾーが歌ってる。でも、やっぱり”ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ”はカバーじゃなくてオリジナルでした。

70年ぐらいのフレンチポップ

好きな音楽は、60年代のイエイエフレンチポップ・・・と言ってたりするけど、けっこう70年代に入ってるのもあるなぁ。それで、その頃の曲で好きなのを紹介。


ケベックの歌手Nada Carole Simard。この”La Felicite”と、 ”L'Arche de Noe”、”Tant qu'il y en aura”あたりが好き。
ケベックのイエイエ歌手の中では、一番好きな曲が多いかも。フランス・ギャルの声の感じに少し似てる気がする。


フランスの歌手Marie-France Dufourの”Souviens de toi”。昭和歌謡っぽい感じで好きです。
71年にヒットしたらしい”Soleil”という曲も好きだけど、アルバムは見つけきれませんでした・・。他にはDailymotionにゆっくりめの曲がいくつか。Marieは90年に白血病で亡くなったそうです。

フランス人とカラオケ♪

先週末、オフ会のようなものがあって、パリジャン2人(一人は日本に住んでる人、一人は旅行中)と日本人4人でカラオケに行きました。フランスで、バーにあるカラオケで歌ったことはあるけど、カラオケボックスというのは初体験だったそうです。
最初は、日本組はアニメソング、フランス組はイギリスの洋楽を中心に歌ってたのだけど、後からフランスの歌を入れてくれました♪
「ジョルジュ・ブラッサンスない、ジョニー・アリディない・・」って、うーん、ないだろうねぇ。日本のカラオケに入ってるフランスの歌は、60年代のばかりだから、不思議だったかもしれない。

まずフランスの歌は、セルジュ・ゲンスブールの「リラの門の切符切り」を歌ってくれました。速いし、音程が上がるから歌いにくそうだった・・。でも、この曲好きなんで嬉しかったです。
ミッシェル・ポルナレフの「シェリーに口づけ」は、みんな知ってるから盛り上がった♪

私が一緒に歌ったのはシルヴィ・バルタンの「アイドルを探せ」。ところどころ速いから私は全部は歌えなかったけど・・。

この曲、音程としては、男性ボーカルでも合うと思う。でも「一番きれいになって踊りに行かなきゃ♪」という乙女な歌詞だから、おかしかったらしい・・。

それと、フランソワーズ・アルディの「男の子女の子」。

以前、ケベック出身の友達とも歌ったことがあります。その友達は「この前、日本人の女の子とカラオケでフランソワーズ・アルディを歌ったよ」とお母さんにメールしたら「うちの息子がそんな懐メロを歌うなんて・・」みたいに言われたって、笑。


私が入れたフランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」は、最後のほうだけちょっと一緒に歌ってくれました。ジェーン・バーキンの「無造作紳士」は、知らないって言われちゃった、この曲はアルバムに入ってる一曲だったと思う。でも「ジェーン・バーキン福岡に来たよ、コンサート行った」って言ったら、へぇーという反応されました。


もし今度、フランス人とカラオケに行く機会があったら入れてみたいのは、サーカスの「Mr.サマータイム」。オリジナルがMichel Fugain の”Une belle histoire”だから、ウケるかも・・。この曲、ホストファミリーとなぜか話題になって「この歌日本語の歌詞があるよ」と教えたことがあります。

La Volee d'CastorsとかNeo-trad

64038カナダのケベックの音楽で、Neo-tradというジャンルがあるそうです。ケベックの伝統的な音楽が現代風になってるのだけど、ノリのいいケルト音楽みたい!以前、リールやジグ、パブソングなどのアイルランド音楽にハマったことのある私は、こういうのすぐ好きになっちゃいました。

ケベックの音楽を聴くきっかけになったLes Cowboys Fringantsはカントリーやロックに近いけれど、最近よく聴くLa Volee d'Castorsはもっと伝統的な要素が強い気がする。


一番最初に聴いた”Revenez donc toutes”のライブ映像。他には ”Le bonhomme de neige ”、”La Tour”、”La Debauche"あたりが好き。

他にNeo-tradで気になっているのは、Mes AieuxとLe Vent du Nord。まだそれぞれ1曲ずつしか好きな曲がないけど・・。メザイユーは代表的みたいで、フランス人からもオススメでした。

Annie Philippe

Tendres Annees 60
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60年代のフレンチポップスをいろいろ探していたときに知ったアニー・フィリップ。”Pas de taxi”が好きなので、このCDを買いました。アニー・フィリップは哀愁系の曲が多いので、私の好きな感じの曲が多いです。

アニー・フィリップは1946年生まれで、デビューは1963年か64年。”Baby Love”もカバーしている、イエイエ・シンガー。
他に好きなのは”Dis-moi pour qui, pour quoi ”、”Le mannequine”、”Soeur Angelique”あたり。
”Le mannequine”は邦題「恋のぬけがら」だって、知らなかった!


アニー・フィリップ聴いてたら、シャンタル・ゴヤと、フランス・ギャルの哀愁系の曲も聴きたくなっちゃった。ケベックのフレンチポップスも好きだし、最近は再びこのジャンルをよく聴いてます。

Janet Klein

レディ・フォー・ユー
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Janet Klein & Her Parlor Boysの”Ready for you”、蔦屋のレンタルCDジャズコーナーで見つけて聴いてます。ジャネット・クラインは、アメリカの戦前の音楽を中心に歌ってるシンガー。私がPink Martiniのジャズっぽい曲が好きなので、友達からのオススメだったのだけど、やっぱり良い!歌詞カードも、可愛い感じです。

”Lookie, Lookie Here Come Cookie ”、”I Ain't That Kind of a Baby ”あたりが好きです。
「銀座カンカン娘」、「泣かせて頂戴」を日本語でカバーしてます。Ginza Can Can Girl、気に入ったから次カラオケにあったら歌っちゃうかも・・。

Dominique Michel

194904ケベックの音楽を聴いていたらiTunesのおすすめに出てきたこのジャケット、良さそうだなぁと思って聴いてみたら、私が好きな感じの60年代フレンチポップスでした・・!
ケベックの音楽は最近のしか聴いてなかったけど、60~70年代にも私の好みの曲、あるかもしれない。

フランス・ギャルから始まって、ブリジット・バルドー、シャンタル・ゴヤ、ジャックリーヌ・タイエブあたりを聴くようになったので、こういうのたまらない。
ハマってるのは"un homme”という曲。71年の曲らしいです。

ドミニク・ミシェルはケベックで、女優やコメディアンとしても活躍してたらしいです。まだあまり聴いてないけど”J'suis up j'suis down”、"Pauvre playboy"あたりも好きかな。

このアルバムでは、ブリジット・バルドーの”La madrague”や、ナンシー・シナトラの”These Boots Are Made for Walkin' ”もカバーしてますね。カバー曲も多いみたいです。
60年代だと、フランスでは英語の曲をカバーしてるのもいくつかあるけど、ケベックではフランスの曲をカバーするのが流行ったのでしょうか?同じくケベックのMichele Richardという人がシルヴィ・バルタンの「アイドルを探せ」を歌ってるのがあって、可愛かったです。

先日、Amazonでアニー・フィリップのCD買っちゃいました。しばらくフレンチポップスばかり聴いちゃうかも・・。

JE SUIS AU PARADIS

Je Suis Au ParadisJe Suis Au Paradis
アーティスト:Thomas Fersen
Tot Ou Tard(2011-03-07)
販売元:Amazon.co.jp
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トマ・フェルセンの新しいアルバム。早く聴きたかったので、発売日当日にiTunes Storeで購入しました。
今回はのは、優しい感じのバラードで、物語がテーマの歌詞が多いです。歌詞カードはゴシックホラーな絵のデザイン。

一番好きなのは”Le balafre”。試聴では特に気にしてなかったけど。”J'suis mort”、"Felix"、"Les loups-garous”も好きで、よく聴いてます
"Felix"の歌詞に出てくるFelix Faureって誰・・?と思って調べてみたけど、伝説になるような死に方をしたフランスの大統領でした。

J'suis mortのライブ映像。これで、早く新曲聴きたい・・!と楽しみになってました。

曲も好きだけど、ビデオのダンスも・・

iTunes Storeのおすすめに出てきた、ケベックのバンドAndreの”Yolande Wong”。ちょっとカントリーっぽいから、Les Cowboys Fringantsを聴く人におすすめなんだと思う。実際に気に入ったので、よく聴いてます。
でも、ケベック出身の友達に聞いたら「アンドレ?知らない」って言われちゃった・・。

で、ビデオはダサかわいい、笑。
ケベックの音楽は好きなんだけど・・・「予算がなかったのかな?」というビデオクリップが多い気がしちゃいます。

おかしなダンスで大好きなのはこれです。ヴァンサン・ドゥレルムの”Natation synchronisee ”。Natation synchroniseeはシンクロナイズドスイミングのこと。ヨーロッパみんな仲良くしよう・・って歌なのかな、たぶん。

このビデオのダンス、つい笑っちゃいます・・。”Il est trop mignon!(彼は可愛すぎる)”ってコメントされてますね。
きっとヴァンサンは一人で何回も踊ってこのビデオ撮ったんだろうなぁ。緑のシャツはアイルランドのラグビーシャツかな?私も持ってる、お揃い♪

On N'Est Pas La Pour Se Faire Engueuler

On N Est Pas La Pour Se FaireOn N Est Pas La Pour Se Faire
アーティスト:Boris Vian
Universal(2009-06-25)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る
ボリス・ヴィアンをカバーした曲を集めたCDがちょっと気になってます。フランスのAmazonページに試聴があります→
ジェーン・バーキンやカーラ・ブルーニも参加してる。男性ボーカルはしゃがれ声率が高いなぁ・・。

ボリス・ヴィアンについては、私の好きな映画「Je t'aime moi non plus」が「ボリス・ヴィアンに捧ぐ」なので、気になる存在ではありました。『日々の泡(うたかたの日々)』を読んだことあるんだけど、実はあまり覚えてない・・。

歌詞は、皮肉ってる毒のある感じだと思うけど、私はあまり理解できてないかも・・。

Olivia Ruizが歌う"La Java Des Bombes Atomiques"は好きだなぁ。オリジナルとちょっと歌詞が違うみたい。 


このCDでは”Les joyeux bouchers”はChristian Olivierが歌ってるけど、このトマ・フェルセン版は雰囲気似てる気がします。トマ・フェルセン大好きだから、このYouTubeの聴いてるのだけど。最後の”Tiens, voila du boudin”というのは外人部隊の歌らしい、気になって調べてみました

George Brassensのカバー曲

Jean Cortiのアルバム「Fiorina」に収録されている”Le vieux Leon”が好きなのです→ 歌ってるのは、Christian Olivier。私が持ってる他の曲はOlivia Ruizとデュエットしてる”Non-dits”とか。

ジョルジュ・ブラッサンスの曲、私が聴くのはカバー曲が多いなぁ・・と。本人のオリジナルの曲もいくつか持ってるけど。
まず初めて聴いた曲は、ジュリエット・グレコの”Chanson pour l'Auvergnat”。この曲好きで、フランスでオルゴール買いました。あと、Agnes Bihlが歌う”La complainte des filles de joie”、Maxime Le Forestierが歌う”Honte à qui peut chanter”も好き。

ジョルジュ・ブラッサンス好きの知り合いは2人います。一人カナダ人、一人日本人。カナダ人の友達が言うには「あの優しい声で、最低な歌詞を歌ってるのが最高!」だって。だから、私がカバー曲を聴くって言ったら怒られるよ・・。

 
Renan LuceとRenaudが”Je me suis fait tout petit"を歌ってるの見つけた!この曲は、初めて聴いたのはブラッサンスのオリジナルでした。Putumayoの”French Cafe"に入ってたから。
2人ともしゃがれ声なので好きです。Renaud年取ったなぁ、若い頃の写真しか見たことなかったので。Renaudがブラッサンスを歌ってる映像もいくつか出てきました。
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